
| 私たちの暮らしの中で欠かすことが出来ないのが、「衣・食・住」。 なかでも食ににまつわる商いの移り変わりは、住宅事情やライフスタイ ルの変遷 と共に多様化、高度化する社会的要請の現れといえます。 食品の店おおたは、今では多摩地区を中心に10店舗のチェーン店網に 広がりまし たが、発端は昭和37年の寄り合いマーケットの中のわずか 3坪の店舗で、乾物屋 をはじめたのがスタートです。 それ以来、現場主義の中で培ったノウハウは、いつも時代の流れを 察知し、その時 代にマッチした商いをするバランス感覚が第一だと考 えています。常にお客さまに信 頼される商品をご提供することはもちろん、「食」 という私たちの暮らしに直結した商品 をいかにリーズナブルな値段 でお客さまに得をしたと喜んでいただくかが大切です。 食品の店おおたは、21世紀へ向かって、高齢化社会や環境問題への対応、生活者の 多様な価値観への対応など、さまざまに変化するニーズに迅速に応えながら、常に生活 者のために、生活者と共に歩んでいきます。 |
常に生活者のために、
生活者と共に歩んでいます。
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| 代表取締役社長 太田 直治 |